常々思うのですが、パソコンは安くなりましたね。
特にそれを実感するのは、マウスコンピュータです。
その中でも LuvBook S は小さめのノートパソコンで、気軽に使うには持って来いじゃないかと思います。一番安いやつで4万円ほどで、Core i3 を搭載した LB-S210B は5万円程度。安い…
パソコンをバリバリ使う人には小さすぎる感がありますが、別にちょっとメール見たり、youtubeで動画見たり、楽天で買い物したり・・・という位なら十分な大きさと性能でしょう。
もっとも大きい画面が良ければ、液晶ディスプレイを買えばいいだけの話だし。安いのなら1万5千円くらいで23インチのワイド液晶が買えちゃう時代ですからね。パソコンと外付ディスプレイの接続も、HDMIでつなぐだけだから簡単だし。
いや〜ほんとにいい時代ですね。パソコン環境に限って言えば。
スマホで十分という人もいますが、パソコンのほうがまだ使いやすい面がありますからね。文字を打つ場面などは特に。
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=oxdQQqtQOH8&offerid=92827.10001518&type=4&subid=0"><IMG alt="マウスコンピューター/G-Tune" border="0" src="http://www.mouse-jp.co.jp/affiliate/mouse/mouse_notemobile_468x60.jpg"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=oxdQQqtQOH8&bids=92827.10001518&type=4&subid=0">
2011年11月08日
2011年11月02日
グーグルのストリートビューが一歩進んで、お店の中へも入れるように。
グーグルのストリートビューが一歩進化して、お店の中へも入れるようになったそうです。
そのサービスの名前は「おみせフォト」
すべてのお店に入れるわけではないようですが、事前にお店の様子を見られるというのは、地味に役立つかもしれません。
ストリートビューのお陰で、初めて行く場所でもだいたいどんな感じのところか分かったりして、たまに参考にさせていただいているので、そのうちおみせフォトも活用する時が来るだろうなあと思っています。
それにしても、グーグルのパワーはすごいですね。
いろんなサービスを創りだして無料で提供してしまうわけですから。
そのサービスの名前は「おみせフォト」
すべてのお店に入れるわけではないようですが、事前にお店の様子を見られるというのは、地味に役立つかもしれません。
ストリートビューのお陰で、初めて行く場所でもだいたいどんな感じのところか分かったりして、たまに参考にさせていただいているので、そのうちおみせフォトも活用する時が来るだろうなあと思っています。
それにしても、グーグルのパワーはすごいですね。
いろんなサービスを創りだして無料で提供してしまうわけですから。
2011年10月28日
日本では影が薄いHPだが、世界シェアはトップなんですよね。
HPがパソコン事業の分社化をやめるそうです。
日本ではあまり馴染みがないHPのパソコンですが、世界的に見ればシェアトップなんですよね。HPのパソコンは、デルより個人的には見た目は好きです。
日本だと、やっぱり名前が通ったメーカーのものを好む人達がいますしね〜
安いパソコンを求めるなら、マウスコンピュータやエプソンダイレクトなど、通販で長いことやってきているメーカーもありますしね。デルもすっかり根をはっている感がありますし。
話がそれましたが、HPがパソコン事業を継続する、ということは、それなりにまだ収益が見込める、ということなのでしょう。
タブレット端末(ほとんどiPadだとおもいますが・・・)やスマートフォンに押されて、パソコンは売れなくなっている、と聞きますが、実はそんなことはないんじゃないかと思われてくれます。
iPadは最初パソコンに繋ぐ必要があるし、ちょっと腰を据えて作業をしようと思ったら、やっぱりスマフォやタブレットではつらいものがあるし、ということで、パソコンの需要は減ってはいないのでしょう。
それどころか、下落する一方の価格のため、より多くの人が買うようになり、需要が増しているんじゃないかと思います。
だからまだまだパソコンは売れるんじゃないかなあ。
日本ではあまり馴染みがないHPのパソコンですが、世界的に見ればシェアトップなんですよね。HPのパソコンは、デルより個人的には見た目は好きです。
日本だと、やっぱり名前が通ったメーカーのものを好む人達がいますしね〜
安いパソコンを求めるなら、マウスコンピュータやエプソンダイレクトなど、通販で長いことやってきているメーカーもありますしね。デルもすっかり根をはっている感がありますし。
話がそれましたが、HPがパソコン事業を継続する、ということは、それなりにまだ収益が見込める、ということなのでしょう。
タブレット端末(ほとんどiPadだとおもいますが・・・)やスマートフォンに押されて、パソコンは売れなくなっている、と聞きますが、実はそんなことはないんじゃないかと思われてくれます。
iPadは最初パソコンに繋ぐ必要があるし、ちょっと腰を据えて作業をしようと思ったら、やっぱりスマフォやタブレットではつらいものがあるし、ということで、パソコンの需要は減ってはいないのでしょう。
それどころか、下落する一方の価格のため、より多くの人が買うようになり、需要が増しているんじゃないかと思います。
だからまだまだパソコンは売れるんじゃないかなあ。
タグ:HP
2011年10月20日
ついにアマゾンの電子書籍が日本上陸か?
アマゾンの電子書籍サービスが日本でも開始されるかもしれない、というニュースです。
これは嬉しいですね。電子書籍だと場所を取らなくて助かります。アメリカの様子を見ているとちょっとお安いようですし。
この電子書籍化というのは、なかなか抵抗が大きい分野の1つだと思います。
これまで印刷や流通でお金を得ていた人たちにとっては、仕事が減っていくということを意味していますから、仕方が無いのかなとも思います。だけど、情報を紙に印刷して伝達するという事自体が、非効率だし環境負荷もかかります。電子情報で間に合うなら、電子的に流通させてしまったほうが、はるかに効率的です。
また、電子化されることで、無劣化でコピーされることと危険を感じる人達もいると思います。紙になっていれば、貸し借りがあったとしても、それが大きく広がるということは物理上の制限があって無理です。
でも電子データであれば、コピーは一瞬だし、無限に広がっていけます。そうなると、だれも買わなくなり、作家さんや編集者の取り分がなくなってしまいます。(もちろん印刷や流通に関わる人たちも)
でもでもやっぱり電子化にメリットが有る以上、それを求める人達はいるわけで、現状を求める人達とのバトルになってしまいます。
アメリカではどういうふうにそのあたりの折り合いをつけたのかわかりませんが、日本でアマゾンがキンドルを売っていないのも、そのあたりの事情があるんだと思います。
なかなか難しい問題だと思うのですが、電子化は1つの進歩だと思うので、なんとか進んでいってほしいものです。
これは嬉しいですね。電子書籍だと場所を取らなくて助かります。アメリカの様子を見ているとちょっとお安いようですし。
この電子書籍化というのは、なかなか抵抗が大きい分野の1つだと思います。
これまで印刷や流通でお金を得ていた人たちにとっては、仕事が減っていくということを意味していますから、仕方が無いのかなとも思います。だけど、情報を紙に印刷して伝達するという事自体が、非効率だし環境負荷もかかります。電子情報で間に合うなら、電子的に流通させてしまったほうが、はるかに効率的です。
また、電子化されることで、無劣化でコピーされることと危険を感じる人達もいると思います。紙になっていれば、貸し借りがあったとしても、それが大きく広がるということは物理上の制限があって無理です。
でも電子データであれば、コピーは一瞬だし、無限に広がっていけます。そうなると、だれも買わなくなり、作家さんや編集者の取り分がなくなってしまいます。(もちろん印刷や流通に関わる人たちも)
でもでもやっぱり電子化にメリットが有る以上、それを求める人達はいるわけで、現状を求める人達とのバトルになってしまいます。
アメリカではどういうふうにそのあたりの折り合いをつけたのかわかりませんが、日本でアマゾンがキンドルを売っていないのも、そのあたりの事情があるんだと思います。
なかなか難しい問題だと思うのですが、電子化は1つの進歩だと思うので、なんとか進んでいってほしいものです。
2011年10月19日
おお、スカウターだ!!
こりゃドラゴンボールでしょ。絶対、担当者は意識して名前つけたはず。
どうやらヘッドマウントディスプレイの一種のようですね。さすがにこれで戦闘能力を測る、というわけではありません。当たり前か。
なんとなく話題先行で、具体的な使用用途がよくわかりませんが、おもしろいアイテムではあります。
歩行しながら地図や案内を表示するとかできたら、面白そうです。
きっと色々な応用ができるんじゃないかな?
顔を認識して、その人のプロフィールなどわかったら面白いですね。名前を忘れたり、誕生日を忘れたりっていうことが防げそうです。
まだあまり実用性はないかもしれませんが、こういうこともできるんだ、という意味はありそうですね。
どうやらヘッドマウントディスプレイの一種のようですね。さすがにこれで戦闘能力を測る、というわけではありません。当たり前か。
なんとなく話題先行で、具体的な使用用途がよくわかりませんが、おもしろいアイテムではあります。
歩行しながら地図や案内を表示するとかできたら、面白そうです。
きっと色々な応用ができるんじゃないかな?
顔を認識して、その人のプロフィールなどわかったら面白いですね。名前を忘れたり、誕生日を忘れたりっていうことが防げそうです。
まだあまり実用性はないかもしれませんが、こういうこともできるんだ、という意味はありそうですね。
タグ:スカウター
2011年10月17日
アップル対サムスンの世界特許戦争ですね。でも多分アップルはサムスンから部品買っているらしい
ドイツ、オーストラリアに続き、日本でも特許裁判ですね。
もっとも他の国でもやっていると思いますが・・・
世界を舞台に特許戦争です。グローバル化した現代ならではの状況ですね。多分何度も何度も同じような討論が繰り広げられているんでしょうね。なんか無駄な気もしますが・・・
世界に1箇所、こういう特許戦争を調停するところがあればいいのに、と思ってしまいます。
まあそれはそれで、各国の都合もあったりして馴染まないのかもしれませんが・・・
こうやって各地で特許をネタに争っていて、仲が悪い感じのするアップルとサムスンですが、多分アップルはサムスンが作った半導体を自社製品で使っていると思うんです。
変な感じですね。
アップルがサムスンの販売差し止めにこだわるのも、部品を作る力があるから、そこから製品にするのは簡単なことだからかもしれません。
そしてアップルの強みであるユーザインタフェースは、比較的簡単に真似できてしまいます。まあクオリティは置いておいて。
そうなると、やっぱりサムスンのほうが安く作れてしまったりするんでしょうね。iPadの牙城を脅かすことになってしまいます。
アップルにしてみれば自分のところで創出した市場を、そう簡単に譲り渡したくない、というところでしょうか。
消費者としては、同等なものであれば、より安いほうがいいのですが・・・
もっとも他の国でもやっていると思いますが・・・
世界を舞台に特許戦争です。グローバル化した現代ならではの状況ですね。多分何度も何度も同じような討論が繰り広げられているんでしょうね。なんか無駄な気もしますが・・・
世界に1箇所、こういう特許戦争を調停するところがあればいいのに、と思ってしまいます。
まあそれはそれで、各国の都合もあったりして馴染まないのかもしれませんが・・・
こうやって各地で特許をネタに争っていて、仲が悪い感じのするアップルとサムスンですが、多分アップルはサムスンが作った半導体を自社製品で使っていると思うんです。
変な感じですね。
アップルがサムスンの販売差し止めにこだわるのも、部品を作る力があるから、そこから製品にするのは簡単なことだからかもしれません。
そしてアップルの強みであるユーザインタフェースは、比較的簡単に真似できてしまいます。まあクオリティは置いておいて。
そうなると、やっぱりサムスンのほうが安く作れてしまったりするんでしょうね。iPadの牙城を脅かすことになってしまいます。
アップルにしてみれば自分のところで創出した市場を、そう簡単に譲り渡したくない、というところでしょうか。
消費者としては、同等なものであれば、より安いほうがいいのですが・・・
2011年10月15日
iPhone4S やっぱり人気ですね
iPhone4Sの発売日、世界各地で行列ができたそうです。
あれ予約制じゃなかったっけ?
予約した中でもできるだけ早くということなのかなあ?
しかし、なんというのか、やっぱり人気ですね。
中にはスティーブ・ジョブズ氏に敬意を評して並ぶことを決意したという方もいるそうです。
ジョブズさん、死んでもなおアップルに貢献していますね。さすがだなあと思います。
それにしても、iPhoneのニュースをたくさん見かけていると、だんだん欲しくなってきてしまいますね。
あれ予約制じゃなかったっけ?
予約した中でもできるだけ早くということなのかなあ?
しかし、なんというのか、やっぱり人気ですね。
中にはスティーブ・ジョブズ氏に敬意を評して並ぶことを決意したという方もいるそうです。
ジョブズさん、死んでもなおアップルに貢献していますね。さすがだなあと思います。
それにしても、iPhoneのニュースをたくさん見かけていると、だんだん欲しくなってきてしまいますね。
タグ:iPhone4S
2011年10月14日
うーん、ブラックベリーは落ち目か?
アメリカなどでのビジネスの世界ではかなり強かったブラックベリーですが、iPhoneやAndroid搭載スマートフォンに押されて、最近は存在感がなくなりつつあります。
そこにきて、この通信障害は結構痛手なのではないでしょうか?
パソコンを代替するものとしてみても、キーボードがあるという点では有利かもしれませんが、やっぱり他のスマートフォンのほうが知名度があるし、ブラックベリーはあまり候補にはならないように思います。
うーん落ち目かなあ、と思ってしまうわけです。
それでもこれまでに培ってきたものもあるだろうし、物理的なキーを持つという点でこだわりのあるユーザもいるだろうし、そこそこのユーザを囲んで存続していくのかなあと思います。
この先どうなるのでしょうかね。
個人的には物理的なキーは無くてもいいかな、と思っております。
そこにきて、この通信障害は結構痛手なのではないでしょうか?
パソコンを代替するものとしてみても、キーボードがあるという点では有利かもしれませんが、やっぱり他のスマートフォンのほうが知名度があるし、ブラックベリーはあまり候補にはならないように思います。
うーん落ち目かなあ、と思ってしまうわけです。
それでもこれまでに培ってきたものもあるだろうし、物理的なキーを持つという点でこだわりのあるユーザもいるだろうし、そこそこのユーザを囲んで存続していくのかなあと思います。
この先どうなるのでしょうかね。
個人的には物理的なキーは無くてもいいかな、と思っております。
タグ:ブラックベリー
アップル対サムスンの特許バトルは、どうやらアップルが勝ちそうな模様
アップルの iPad とサムスンの Galaxy Tab の特許バトルは、どうやらアップル優勢の模様です。
ドイツでの Galaxy Tab 販売差し止め判決に続き、オーストラリアでもアップルが勝ち、サムスンの Galaxy Tab は暫定的に販売差し止めとなりました。
ヒット商品を生み出し続けてきたアップルは、常に真似される立場にあったわけで、こういう知的財産のバトルには強いのかもしれません。
対するサムスンは、どちらかというと後追いの感が拭えませんから、訴訟にも慣れていないのかもしれませんね。
それにしても、数ある Android搭載タブレットの中で、サムスンの製品だけがアップルと大々的に訴訟合戦をしているところを見ると、この Galaxy Tab が一番売れる可能性がある、つまりは良くできている、ということなのかもしれません。
これから Android陣営は、妥当iPad的な製品をどんどん繰り出してくると思います。このへんは1社でやっているか、多くの企業が開発しているかの差が如実に出ますね。多数のAndroid端末は、競争に揉まれてiPadを凌ぐ魅力的な製品が出てくるかもしれません。
まずはAmazonのKindle Fireが気になるところですね。
これからのタブレット端末の発展が楽しみです。
ドイツでの Galaxy Tab 販売差し止め判決に続き、オーストラリアでもアップルが勝ち、サムスンの Galaxy Tab は暫定的に販売差し止めとなりました。
ヒット商品を生み出し続けてきたアップルは、常に真似される立場にあったわけで、こういう知的財産のバトルには強いのかもしれません。
対するサムスンは、どちらかというと後追いの感が拭えませんから、訴訟にも慣れていないのかもしれませんね。
それにしても、数ある Android搭載タブレットの中で、サムスンの製品だけがアップルと大々的に訴訟合戦をしているところを見ると、この Galaxy Tab が一番売れる可能性がある、つまりは良くできている、ということなのかもしれません。
これから Android陣営は、妥当iPad的な製品をどんどん繰り出してくると思います。このへんは1社でやっているか、多くの企業が開発しているかの差が如実に出ますね。多数のAndroid端末は、競争に揉まれてiPadを凌ぐ魅力的な製品が出てくるかもしれません。
まずはAmazonのKindle Fireが気になるところですね。
これからのタブレット端末の発展が楽しみです。
2011年10月12日
考えるロボット(コンピュータ)
考えるロボットを東工大が開発。
考えるロボット、ということですが、考える部分はコンピュータでしょうから、考えるコンピュータ、つまりは人工知能の研究でしょう。
わからない言葉はインターネットで調べて理解に努めることができるそうで、なかなかインテリジェントな感じです。
現在あるコンピュータというのは、予め決められたことを行なっているにすぎません。どんなに高度なことができても、それは事前にプログラム済みな事柄なんです。
チェスをするコンピュータプログラムも、あらゆる手筋を計算して有利な手を打つわけで、そこには計算ルールがありそれがプログラミングされているわけです。
ところがこのロボットはそうではなく、与えられた指示から推論出来る様子。
もしこれが実用レベルならとんでもないことですが、どうやらまだ試作段階というレベルのようです。
そりゃそうでしょうとは思います。
ま、今のパソコンとは関係のない話ですが、遠い将来、人工知能を実現したコンピュータが販売されることになるのかもしれませんね。
考えるロボット、ということですが、考える部分はコンピュータでしょうから、考えるコンピュータ、つまりは人工知能の研究でしょう。
わからない言葉はインターネットで調べて理解に努めることができるそうで、なかなかインテリジェントな感じです。
現在あるコンピュータというのは、予め決められたことを行なっているにすぎません。どんなに高度なことができても、それは事前にプログラム済みな事柄なんです。
チェスをするコンピュータプログラムも、あらゆる手筋を計算して有利な手を打つわけで、そこには計算ルールがありそれがプログラミングされているわけです。
ところがこのロボットはそうではなく、与えられた指示から推論出来る様子。
もしこれが実用レベルならとんでもないことですが、どうやらまだ試作段階というレベルのようです。
そりゃそうでしょうとは思います。
ま、今のパソコンとは関係のない話ですが、遠い将来、人工知能を実現したコンピュータが販売されることになるのかもしれませんね。
タグ:人工知能


